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教育目的・沿革
教育目的
看護高等課程(准看護科)の特色
(1) 中学校卒業以上の資格を有する者を対象とし、2年間授業をもって規定の課程を履修させる。
(2) 本課程は、昼間定時制で生徒の出校日を週3日程度とする。
1年生は月・水・木・金曜日とする。
各学年 定員 40名 総定員 80名とする。
(3) 卒業後は、准看護師試験の受験資格が得られる。
看護専門課程(看護科)の特色
(1) 本課程は、看護高等課程と併設された進学課程である。
(2) 高等学校を卒業した准看護師、または中学校卒業で准看護師資格
取得後3年以上実務に従事しているものを対象とし、3年間の授業をもって規定の課程を履修させる。
(3) 本課程は、昼間定時制で学生の出校日を週3日(標準)とし、月、水、木曜日出校を1年生、火、木、金曜日出校を2年生とする。3年生は9月中旬まで実習。その後週3~4日登校とする。
各学年 定員40名 総定員 120名
(4) 卒業後は、看護師国家試験及び保健師、助産師学校の受験資格が得られる。
進路
学校沿革
 昭和34年4月 佐賀県医師会附属唐津准看護学院として唐津市魚屋町に開設(定員40名)
 昭和37年4月 佐賀県医師会から独立し、唐津准看護学院と名称変更(定員60名)
 昭和43年4月 定員を100名に増員
 昭和44年5月 唐津市千代田町2566の5に移転
 昭和45年4月 唐津高等看護学院(定時制)を新設(定員40名)
 昭和48年3月 佐賀県立唐津商業高等学校定時制に衛生看護科を開設(定員40名)
 昭和52年2月 唐津看護専門学校と改名。専修学校となり、看護高等課程(定員100名)
        看護専門課程(定員40名)となって統一した
 昭和62年3月 佐賀県立唐津商業高等学校定時制の衛生看護科廃止
  平成2年3月 唐津市栄町2588番地8に新築移転
  平成3年4月 看護専門課程定員を50名に増員
 平成11年4月 看護専門課程定員を40名に減員
 平成12年4月 看護高等課程定員を80名に減員
 平成14年4月 看護高等課程定員を40名に減員